学童保育でないすでぃ!
フラフープ
昔懐かしいフラフープで子供たちがあそんでいます。
ちょっと大き目のフラフープでは1年生は大きすぎるみたいです。
回転がたりなくて腰からすぐ落ちてしまいます。
3年生のお姉さんが見本をみせてあげています。
3年生2人で回数を競っています。
1,2,3,〜10〜30〜98,99,100回
回すコツさえわかれば、かんたんです。
あるとき
男の子たちがどうやって遊んでいるか見ていました
最初は基本の腰回しで遊んでいたんですが
そのうち
輪をつないで電車ごっこになりました
こんどは 輪で縄跳びをはじめました
遊びに工夫をしているようです。
遊び方の基本は「腰回し」なんですが腰だけでなく首や腕でだって
回すことができちゃうんです。
それに最近ではダイエット用品として、健康維持のためにも見直されているんですね。
ご自宅でお子さんと一緒に遊んでもいいですね。
お子さんは → 遊びに
ご家族の方は → こっそり自宅でダイエット&シェイプアップ!
運動不足・ストレス解消!楽しみながらコミュニケーションをはかれます。(笑)
フラフープの説明です
直径1mほどのプラスティック製の輪で、輪の中に入って腰を動かして輪を回転させて遊びます。遊び方がフラダンスのように腰を動かして遊ぶのでフラフープとなずけられたそうです。
日本の発売が1958年といいますから昭和33年ですね。販売される店には行列ができ、日本中で爆発的に売れ一大ブームとなりました。
そのブームもそんなに長くはなかったようで「フラフープをやり過ぎると
腸捻転になる」という噂が流れ急速にブームは去っていったそうです。
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